神戸ARTレディスクリニックでは、不妊治療に精通したスタッフが一般不妊治療・体外受精・顕微授精など、不妊でお悩みの方のための治療に取り組んでいます。

高度生殖医療(ART)

高度生殖医療の治療実績

体外外受精、顕微授精などの高度生殖医療(ART)。大谷レディスクリニックでは、医師やエンブリオロジストの研鑽はもちろんのこと、それに伴う最新の設備の導入と上質な培養環境、最新のNGS法による着床前診断(PGT−A)により、高い妊娠率を上げています。

上記のグラフはNGS法による着床前診断(PGT−A)で染色体の数が正常と判断された受精卵、1個の移植受けられた方の妊娠率と流産率を示しております。妊娠率は70%強、流産率は約10%になっています

ただ、女性の年齢が高くなると共に染色体正常胚の割合が減り、逆に異常胚の割合が増えてしまい、正常胚がなかなか見つかりにくくなってしまいます