神戸ARTレディスクリニックでは、不妊治療に精通したスタッフが一般不妊治療・体外受精・顕微授精など、不妊でお悩みの方のための治療に取り組んでいます。

お知らせ

⼤⾕レディスクリニックでのNGS法による着床前診断(PGT-A)で染色体数が正常と判定された881個の受精卵の単一胚移植後の成績

大谷レディスクリニックでのNGS法(次世代シーケンサー法)による 受精卵の全ての染⾊体の数の検査を行う着床前診断(PGT-A)では、単一胚移植あたり70%強の妊娠率と約10%の流産率を実現しています

 

ただ、女性の年齢が高くなると共に染色体正常胚の割合が減り、逆に異常胚の割合が増えてしまい、正常胚がなかなか見つかりにくくなってしまいます